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沿革

平成24年

 

5月 ■自社ブランド冷凍ヨモギ製造及び販売を下伊那郡売木村へ拡大 年間50t生産(3ヵ年計画)
8月 ■食材の加工原材料輸入ルート拡大
9月 ■今井啓介が社長に、今井育男が会長に就任

平成22年

 

3月 ■事務の合理化入出庫、ペーパーレスシステムの導入

平成21年

 

7月 ■JTネットワーク会員となる

平成20年

 

5月 ■倉庫保管設備増設完成
5月 ■冷凍餅草、よもぎ栽培、製造、販売開始

平成19年

 

5月 ■倉庫保管設備増設工事開始

平成12年

 

10月 ■工場設計レイアウト、製菓製パン各種食品加工設備、機械設備ライン設計開始
8月 ■海外食品輸入業務開始
7月 ■事務所増築

平成11年

 

10月 ■長野県環境保全協会会員となる
7月 ■チーズの全般取り扱い開始

平成8年

 

4月 ■HACCPシステムの指導マニュアルの構築

平成7年

 

9月 ■農水省、農流研フードシステム異業種交流会会員となる

8月

■「南信州地ビール株式会社」出資設立

5月

■オーガニック食品研究開始
(国内及び海外視察、米国・オセアニア・ヨーロッパ他)

平成6年

 

4月 ■長野県地ビール起業化研究会会員となる

平成5年

 

12月 ■地ビール企業化研究開始、同時醸造ブランド及び原料資材販売開始
10月 ■創立15周年並び新社屋記念式典開催
8月 ■新社屋にて業務開始
7月 ■新社屋完成
6月 ■新社屋、上棟式
(皇太子徳仁親王殿下 ご成婚大安吉日)
3月 ■本社建設に着手

平成3年

 

5月 ■旧社屋、業務拡張につき移転を決定

平成2年

 

12月 ■事務合理化のため新システムの導入
8月 ■冷凍食品の本格的販売に着手
7月 ■VI計画として太陽をイメージしたシンボルマークを決定

平成元年

 

4月 ■VI計画としてオレンジとブルーのイメージカラーの定着を図る

昭和63年

 

4月 ■南信州地域への乳製品の販売権獲得

昭和62年

 

5月 ■内部事務、社内業務合理化によるコンピュータ導入

昭和61年

 

4月 ■機販設備部設立、強化を図る

昭和53年

 

7月 ■松本物産株式会社飯田支店から分離独立し株式会社飯田マツブツを設立